80種類を超える多彩な分析
動線分析、リクエスト分析、ページビュー分析、訪問者分析、 リンク元分析、検索サイト効果分析、サーバー分析など
80を超える多彩な分析によりマーケティング、不正アクセス対策等の目的に合った必要な情報を簡単な操作により取得できます。
ズームイン分析(絞込み)
複数の分析を無制限に組み合わせることが可能です。
分析結果画面から特定行を選択し、選択されたデータに対して更にズームイン(絞込み)分析を行います。ズームイン分析は無制限に行うことができますので、データの絞込みに役立ちます。
動線分析 事例はこちらをご覧下さい
サイト内での訪問者の移動経路を行動分析経路図によりビジュアルに表示します。
訪問者がサイト内でどのページからどのページに移動したかを統計的に捕らえることが出来ます。
※この機能はIIS形式アクセスログではご利用になれません
検索サイト効果分析 事例1
事例2
ヤフー、グーグルといった検索サイトからのアクセス数、それらのサイトで検索に使われたキーワードを分析します。SEO対策、アクセスアップ、顧客満足度向上のためにも訪問者が入力した検索キーワード分析は必須です。
※この機能はアクセスログがWitness形式、NCSA共通形式(%{Referer}iが定義されいる場合)、W3C拡張形式(cs{Referer}が定義されいる場合)の場合のみご利用頂けます
リンク元逆探知
事例はこちらをご覧下さい
リンク元URI分析機能により、リンク元からどのようにリンクされているかを分析し、不正アクセス調査にもご利用頂けます。
※この機能はアクセスログがWitness形式、NCSA共通形式(%{Referer}iが定義されいる場合)、W3C拡張形式(cs{Referer}が定義されいる場合)の場合のみご利用頂けます
検索エンジンキーワード分析
事例はこちらをご覧下さい
リンク元からどんなキーワードでどのくらいの頻度で参照されているかを分析します。広告の効果測定、検索キーワード分析、SEO対策の資料としてお使い頂けます。
※この機能はアクセスログがWitness形式、NCSA共通形式(%{Referer}iが定義されいる場合)、W3C拡張形式(cs{Referer}が定義されいる場合)の場合のみご利用頂けます
訪問者分析
訪問者のIPアドレス、ホスト名、日本語組織名を分析します
エラー調査
事例はこちらをご覧下さい
Httpリクエスト完了コードの分析によりサーバー上で発生したエラー(ページが存在しない等)を分析します。
※この機能はアクセスログがNCSA共通形式(%sが定義されいる場合)、W3C拡張形式(sc-statusが定義されいる場合)、IIS形式の場合のみご利用頂けます
サーバーへのリモートログイン機能
ウェブサーバー、アプリケーションサーバー上のアクセスログをPCにダウンロードすることなくWitness4から直接サーバーにログインし、分析する事ができます。また、アドレス帳に登録することにより、ログイン作業も省く事ができます。
3種類のレポート
【本日の状況レポート】、【月次レポート】、【特定期間レポート】を用途に合わせてご利用頂けます。
Eメール自動送信機能
【本日の状況レポート】、【月次レポート】、【特定期間レポート】を作成後Eメールにて自動送信することができます。
また、別売(オプション)のWitness4バッチモジュールと組み合わせることにより、スケジューラーによる全自動レポート&Eメール送信が可能となります。
HTML形式、CSV形式での分析結果保存
分析結果は【HTML形式】、【CSV形式】で保存可能です。
【HTML形式】では分析結果をそのままプレゼンテーションの資料としてもお使い頂けます。
【CSV形式】はエクセル等の表計算ソフトと組み合わせることにより円グラフ、折れ線グラフ、分布図等で表示することができます。
複数アクセスログファイルの同時解析(ファイルマージ)
【ローカルファイルチューザー】、【ネットワークファイルチューザー】で複数のアクセスログを選択し同時に解析することができます。
4種類のアクセスログ形式を解析
Witness形式、ApacheのNCSA共通形式、W3C拡張形式、IIS形式の4つのアクセスログ形式を自動認識し解析を行います。
【NCSA共通形式】のログディレクティブに対応
【NCSA共通形式】のアクセスログではサーバー管理者が自由にアクセスログのフォーマットを自由に変更することが可能です。Witness4ではサーバー上に定義されているアクセスログディレクティブを【環境設定】で定義することにより、カスタマイズされたアクセスログに対応できます。
コピー&ペースト
分析結果画面の値はマウスの右クリックでクリップボードへコピーが可能です。リンク元分析結果のリンク元URLをインターネットブラウザーにコピーし、リンク元サイトを閲覧することもできます。
アドレス帳
Witness4がインストールされているコンピュータ内のファイル及び、ネットワークで接続されたサーバー内のファイルは固有の名称を付け、アドレス帳に保存することができます。これにより次回の分析からは該当のアクセスログをアドレス帳から選択するだけで解析を開始できます。サーバー内のファイルの場合はログインIDとパスワードの保存も可能ですので煩わしいログイン作業も不要となります。
日本語ドメイン名(組織名)を表示
分析されたホスト名からWitness4日本語ドメイン名辞書機能により日本語ドメイン名を表示する事ができます。ホスト名が日本語で表示されるため可動性が一層上がります。
ただし、表示されるドメイン名は現在の状態と異なる場合あるいは、未登録のドメイン名も御座いますので参考としてお使い下さい。
ページビューとリクエスト回数
Witness4ではページビューとリクエスト回数を明確に区別し、正確な分析情報を提供いたします。
リクエスト回数とは、ウェブサーバーに対して行われた全てのリクエスト(ページ表示、ページ内の画像表示、ページ内のCGI起動など)の統計を行います。
一方ページビューは実際にページが表示された回数を統計します。ページビューにはページ内の画像表示やページ内のCGI起動などの回数はカウントされません。
どのコンテンツをページビュー対象にするかは【環境設定】で指定することができます。
バッチによる完全自動レポート作成(有料オプション)
別売のWitness4バッチモジュールと組み合わせることにより、Witness4を起動することなくOSのスケジューラーからバッチでレポートを作成し、Eメールで送信することができます。
日本語・英語のバイリンガル機能
Witness4が起動しているコンピューターのロケール環境を感知し、自動的に日本語版Witness4、英語版Witness4が起動します。
1年間無償サポート
Eメールによる1年間無償サポートが受けられます。
有料カスタマイズ
Witness4のカスタマイズが必要なお客様には、ご要望に合わせたカスタマイズを受注させて頂きます。
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